個性全開のテイカップスタッフ達が日替わり更新します。更新を忘れた者は編集室全員へラーメンおごりの刑に処す。
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思うツボでも良しとする。
 どうも。イヌハタです。
 3月28日から高速道路料金上限1000円が始まりましたね。果たして本当に1000円でどこまででも(色々制限はありますが)行けるのでしょうか?疑り深い私は、ETC搭載車にて実際に1000円で利用できるのかどうかを、3月28日の適用初日に試してみることにしました。
 早い話が、「わーい♪高速1000円になるんだったら遠出しよ~っと♪」っていう気持ちです。

 朝早く起きて宮城県亘理町のいちご狩り&海の幸を堪能!

甘い!イヌハタ30分間の記録40個
10時からの30分間で40個完食。甘くて味が濃い。

中身が選べる3色丼
まぐろ・うに・いくら・ブリ等から好きなネタを選べる夢のような三色丼。高級ネタが食べられないというお店に優しい(?)嗜好の私はぼたんえび・ほたて・かつおを選出。
カレイの唐揚げ・かに汁まで付いた超満足のお昼ご飯。このカレイの唐揚げ・かに汁がまたうまい!

ちょっと食いかけ
勢いあまって写真を撮る前にかじってしまったカレイ。しっぽ(おびれ)までカリッカリで超うまい

ダシでまくり
1杯につきかに1パイのかに汁。

 人間ていうのは単純ですね、美味しいもの食べてれば幸せなんだから。

 それから仙台の宿にチェックインして夜の街に繰り出し、焼き鳥なんぞを食べ酒を呑み、翌日は、数ヶ月前に行ったのじゃないほうのアウトレット(三井アウトレットパーク仙台港)で「安い!」を連呼しながら余計なものまで買い、高速料金が安くあがった分より余計な出費をして帰途につきました。
 
 こうやって単純に「わ~い1000円で乗り放題♪」って喜んでいつもより余計にお金を使ってる自分に若干呆れつつ、これがちょっとでも景気回復のきっかけになればいいなとも思っています。
 「この出費が景気上昇の一端を担っている!」という根拠の無い満足感に浸りつつ、今回の連休は終了。


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さくさくイケる秋田銘菓
幼なじみの友人から、かりん糖をもらいました。にかほ市の渥美屋菓子店謹製。
「すっげーウマイから。マジで。」玄関先で熱弁をふるって帰っていった彼女。あまりの熱弁ぶりに「ゆってもかりん糖でしょ。」的な軽い気持ちでノンジャンルなお菓子好きの娘に与えたところ・・・秒殺ではまってしまいました。
聞けばにかほ市の金浦にあるお店で手づくりされているもので夏場は取り扱いなし。
食わず嫌い王でオセロの白いほうの芸人さんがお土産にしたほどの人気の品なんだそうで。
正直かりん糖はそんなに好物ではありませんがこれはイケます。さくさくイケます。あっという間に完食。今週にかほ市で打ち合わせがあることを知った娘は「ママこれ買ってきてね。箱ごと。」だそうで。
お取り寄せ癖のある母にしてこの娘あり。でもそれくらい癖になるお味です。
秋田の自慢がひとつ増えてちょっとうれしいリスザワでした。
(明日の日中の日差しで撮影したらもっと美味しさが伝わるかとわかっていながら、食べたい騒動に打ち勝てず・・・撮って完食しちゃいました☆そんぐらいナイスなお味です。)

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寒暖を繰り返して、だんだんと春に近づいてきていますね。
写真は去年に近所で撮ったかたくりの花です。
フィギュアスケート
こんばんは。ねこ田です。久々の自宅更新です。
久々にフィギュアスケートを見たら、新しい選手がちらほら。時代の流れを感じました。
特に男子は、周囲の予想を裏切り、ライサチェクが優勝。生キャラメルのように(見た目も)濃厚で滑らかな演技は確かに素晴らしく、長い手足にも関わらず爪先まで洗練されていました。ひどく目を引く選手に覚醒した瞬間を見ることができた気がします。

ねこ田のお気に入りのベルネルはちょっと残念な結果でした。彼が時折垣間見せる、会場の空気を変える、名選手にしか出せないあの独特の雰囲気。シューズの刃が氷をはむ音すら逃すまいとテレビに食らいついたのを覚えています。鋭いジャンプ、安定と緊張。そして何よりも…髪型が長年ファンであるプルシェンコに似ているんです!!
プルシェンコ様~!!早く完治して戻ってきて~!!
3月下旬
にも関わらず、秋田はちらほら雪が降っています。
そして春の強い風も吹いているためになんだかとっても寒いのです。
おーさぶっ

タヌミの服装は何となく極端なので、冬服と夏服にはなっても秋と春の中途半端な服はあまりもっておりません。なので春は何を着ていいものか悩みます。

さて、春といえば山菜ですね!
5月半ばか下旬にはきっと竹の子も生えてきて、うちの両親が山へ出陣することでしょう!

私がまだ小学生のころは家族総出で採りにいって、その場でお汁にして食べたものですが、今ではそんな光景はお目にかかれなくなりました。
薪の火、そして外で食べる採れたて竹の子入り汁は絶品なんですが。
うぅーんもったいない!みんなそうやって食べればいいのにね。

まだ4月にもなっていないのに5月の話をしてしまいました。うっかり。
気が早いんですね。仕方ないでしょう、もうテイカップは5月号ですぜ!

いつもめっちゃ短い文章だけなので、今回は気合充分でながぁぁあく書かせていただきます。
4月の話。
山菜つながりで、そろそろウドやたらの芽が採れる季節ですね。
きっとうちのじいちゃんや父さんが山からたらの芽を採ってきてくれるはずです。
そしてわらびの季節もそろそろ。あの雨のあとのわらびが伸びるスピードのはやことといったらありません。前日採ったのに、早くも!!!

では竹の子の話も出たので、口頭でいう言葉でそのまま書きますが「しじのこ」(すじのこ?もうなんといっているのかわかりませんが、私はこういいます。気になる方はおじいちゃん、おばあちゃんに聞いてね)も採れる季節です。
竹の子よりも細くて小さいのですが、これも美味い。
竹の子というよりは見た目笹の子みたいです。さて本当はどうなのでしょうか?この辺に住んでいる人ならばわかるでしょうか・・・。玉子あえや味噌汁にして食べますね。作ったからはぜひテイカップに画像を送って下さい。たぬみが喜びます。

そしてやってきましたあの季節!
そう私のライバル…ではなく「天敵」!

あねっこ虫ですぎゃー!!!!

というか今年暖冬だったせいで、ワタクシのおうちでは冬でもお目にかかっておりました。
がっくり。

あー。いっぱい書いた。
なんとなくやりきった感があるたぬみでした。
性格の差ですね。
は・ん・ば・あ・ぐ。


 ハンバーグを作りましたよ。
 最近食べ物ネタしか思い浮かばないイヌハタです。
 いや、写真は作ったやつじゃなくてお店のやつですけどね。

 多くの主婦の方々がそうだと思いますが、ご多分に洩れず私もご飯の支度なんて「手際が命!」という気合いでやってます。しかし、「たまに『男の料理』とか言って台所に立ちたくなる男」の多くは、時間・手際の一切を無視するわけで、ご多聞に洩れず私の相方(夫)も「晩ご飯は6時に作り始めて10時完成」みたいなことを平気でやるわけです。そんなときいつも「これだから男は・・・」的なことを思ってため息をついています。

 とはいえ、彼が「やる気」になってる時は一切手も口も出しません。(炊事をサボれる絶好の機会を逃したくないので。)挽肉を箸でかきまぜてても何も言いません。待つほうにも忍耐が必要なんだなこれが。

 そんなこんなで忍耐の末できあがったハンバーグを口に入れた瞬間、今回ばかりは心底「ま、負けた」と思いました。うまかったんです。私が作るやつよりずっと。「レシピに忠実」って大切なことなのね。そして何より「手際より優先すべきことがある」のかも・・・?

 ということで、冒頭の一文は、
 「ハンバーグを作ってもらいましたよ。」
 に変更です。

 もう私はハンバーグを作らないことにします。
 どうせ食べるなら美味しいの食べたいんで。


ひとりの時間
主人と子供が春休みで千葉に里帰り中。
5日間も休めないので一人居残りのリスザワです。
出張先で一人になることはあっても自宅に自分だけ、ということがあまりないので久々に一人暮らしを満喫しております。
好きなものを自分の食べたいときに食べ、友人と長電話をして聞きたい音楽を大音量で聴き、読書にふける。完全にOFFとはいかず、来月発行の住宅雑誌の原稿を書きながらも、連休自体が久々だったので脳内にα波が充満しております。
久々にぼーーっとしてたら、こんなゆっくりなくらしがしたくて秋田に帰ってきたんだったな~なんて思い出しました。自分で作った野菜で時間かけて調理したものを家族や友人とおしゃべりしながら仲良く楽しむ・・・。そんな暮らしを夢見ていたのに調理時間の短さのみを料理に求めてい今は、真逆の現状です。楽しいこともあるし自分の思った通りにならないから飽きずに生きていられるんだと思いますが、仕事と人生をどちらも楽しめるようバランスを取りなおす必要があるかな、と。

まあ、こんなことを思うのは春だからなんですね。
強制的に仕切り直され環境が変わる「卒業→入学」のサイクルが染み付いているから、強制的な変化がなくなった今も、春になると先への期待と変化に対する不安が頭をもたげてくるのです。

なんだか懐かしい感傷。こんな感覚をおざなりにせず、丁寧にほどいて自分の心と向き合えば、初心を忘れず謙虚に生きていかれるんでしょうか。







sakura_20090320181341.jpg

何年か前に桜が咲いているのに雪が降った日の撮影です。
とても珍しい現象だったので、今でも鮮明に覚えています。
今年もそうならないかな~?
むはー
入稿完了しました!(報告)
みなさん今月号もパワフルなテイカップ変集室(?)をよろしくお願いします。

こんなことを書くのは、そうですね、たぬみしかいませんね!

最近ネタがないタヌミでした。
DB
こんにちは。ねこ田ですよ。

先日ハリウッド版ドラゴンボールを観に、映画館へ行きました。

………


ああ、そういえば最近、大森町近辺で泥棒被害が多発しているとか。
これもこのご時勢のせいなんでしょうか。夜に施錠していない家が被害にあっているそうです。
みなさんもお気をつけください。
知らぬが仏。知らなきゃソン。

 どうも。25日発行の次号でアタマにモザイクかかっちゃってるイヌハタです。乞うご期待。

 自宅で揚げ物なんて、年に数えるくらいしかしません。揚げ物食いたきゃ店に行きな!が家訓のイヌハタ家です。ま、後処理が面倒だって理由しか無いですが。

 そんな私が先日、実家から貰った大量のじゃがいもの行き先に困って、コロッケを作りましたよ。そんで「私揚げ係ね、そんでキミは衣つけ係ね」ってなもんで、小麦粉と卵とパン粉を買ってこさせたあげく相方に衣つけ係を任命したところ、3種の神器ならぬ3種のバット(皿)を目の前に相方が放った一言
 「これどういう順番でつけるの」 だって。

 「えっ?」
 二度聞きしましたよ。一度目は「は?それマジで聞いてる?」という気持ちを込めて、そして二度目は「そうか、そういうことってあるんだ・・・」という反省の念を込めて。

 だって、揚げ物の日は必ず衣つけを手伝わされた幼少期を過ごした私には、小麦粉→卵→パン粉ていうのは月曜の次は火曜っていうくらい言わずもがな当然の事だったわけで、それを知らない人がいた(しかも身内!)という驚愕の事実は私の価値観をぶっ壊すに充分な威力があったのです。

 育ってきた環境が違えばこういうこともある。っていう事への納得と、家で作らないっていうのはこういう弊害がある。という危機感。自分が食べている物が何で出来ているのか、知る機会って必要だなと。
 「どういう順番」発言で、様々な思いを巡らせてしまった一日でした。

 そうは言いつつイヌハタ家の揚げ物の機会が増えることはありません。
 


50回目なんです。
テイカップが3/25の4月号で50回目の発行を迎えます。
創刊した頃は、行く先を思い険しく遠く感じたものですが、
今、来た道を振り返ると近く容易に感じます。
要は見えない先を怖がり、それを過ぎては忘れる生き物なんですね。人は。

何年か前にブログに書きましたが人は「忘れる」という機能が無ければ
失態や悲しみを思い返して精神を病み、幼少期くらいまでしか生きられないそうです。
大変だったことやいやなことはすっかりと「忘れる」。
嬉しかったことやいいことだけを思い「先に進む」。

得意な忘却というすばらしい生命維持装置を携えて
これからも無駄に怖がらずずんずん前に進んで行こうと思います。
50回の節目を迎え、ちょっと大人になった(老化じゃなく)気がするリスザワでした。
ginzan.jpg

春が来たかと思えば、また遠ざかって行ったような空模様です。
でも、あと1ヶ月もすれば桜前線が秋田にも近づいてくるんですね。

毎年、春か秋に京都に行ってるのですが、今年も桜の時期に行きたいなぁと思います。
うちの「ねこ」です。
宅急便が来ると、ダンボールなり袋なり、とにかく中に納まりたくてソワソワしています。

neko3.jpg
ピッ●エレキバン2
最近またはりはじめました。
昨日調子がよかったので、左肩だけとったのですが、朝起きると右は大丈夫なのに左がとても違和感が・・・

ピッ●エレキバン

効きます。
我思ふ、故に我あり。

 幼稚園のとき、何がきっかけだったのかわかりませんが「自分が死んだらどうなるのか?」っていう疑問の答えを探して眠れなくなったことがあります。いま思えばそれが私が初めて「死」を意識した瞬間でした。私が死んだらこの身体は焼かれちゃって、骨だけになっちゃう。そしたら、いまここにある「心」はどうなっちゃうの?どこに行っちゃうの?そして、今こうして色々なことを考えているこの「意識」はそのときも「有る」のか、「無い」のか。果てしない疑問のその先を考えて、そら恐ろしくなったことを覚えています。

 幼稚園のそのときは、「自分がこの世からいなくなるなんて!」と考えただけで本当に恐ろしくて怖くて、その計り知れない暗い闇に成す術もなかったわけですが、あれからウン十年、自分の存在の小ささを思い知った今では、「生」が善・正で、「死」が悪・誤なわけじゃないと、ちょっとだけ死を受け入れるスペースが私の意識の中にあるような気がしています。たぶん、理性がそうさせてるだけで、本当に死に直面したときは情けない程に生きたいともがくのでしょうが。

  「おくりびと」が秋田県での公開を控えていた今から半年前、地元の納棺師さんの取材をする機会をいただき、それ以来、「死」というものに向き合う時間がちょっと増えました。「死ぬ」って一体なんなのか。死んだ経験のある人がこの世に存在しない限り確かな答えなんて出ないと判っていても、考えてしまう。たぶん「おくりびと」を見た方は皆そういう気持ちになったんじゃないでしょうか。 
 死ぬ事は相変わらず怖いですが、それを意識すればするほど、いま生きてるこの人生を価値あるものにしてやろうって気が湧いてきます。どうせみんな必ず死ぬんだったら、楽しまなきゃ損。別に説教するつもりはありませんが、自ら命を絶とうと安易な道を選ぶ若者たちに、せめてもうちょっと広い視野を持たせてあげたいと思うこの頃です。

 イヌハタでした。
偏る嗜好品
「はまる」という表現がまだなかった昔から
気に入った食べ物を何日も連続で食べる癖がありましたリスザワです。

味梅、オレンジ、昆布、しば漬け・・・などなど、スナック菓子には目もくれず、およそ中学生の子供が好きになりそうもない気に入った食品を、少ないお小遣い全投入で毎日食べてました。一週間~二週間で憑き物が落ちたように欲しなくなりまして、マイブーム終了。

ずいぶん長いこと忘れてたこのへんな癖がどうやら最近再発してまして。
今更年期?・・って思った人、するどい。疲れてるからか・・・ストレスが・・・などと諸説思うところあれど、最近のこの懐かしい感じ、要は放物線カーブの上昇期と下降時の同じ高さに共通の症状なのでは?という仮説が自分の中で本命です。

今毎日食べてるのは「野沢菜漬け」と「たんかん」。野沢菜漬けは栄養価高いらしいですよ。2日で1袋食べてます。ほぼ主食。たんかんは先日お世話になっている方からいただき、それ以来気に入って毎食後食べてます。奄美大島でとれた手でむける果肉の柔らかいオレンジみたいなすんごくジューシーなみかんです。
たんかん頂いたのを全部たいらげ早速奄美のショップから5キロ取り寄せました。普段から果物はあまり興味がなく、箱で買ったのは生まれて初めて。しかも自分専用。何たる大人買いなのか・・・こんな大胆ことが可能になった自分に一抹の寂しさを感じます。そのうち野沢菜も箱で買うな。たぶん。

現在野沢菜が1週間、たんかんが4日目に突入。野沢菜の栄養価はおいといて、たんかんをまだお試しでない方は一度ぜひ食べてみてください。むいた後の自分の指に移った柑橘系の「ほわ~」となる香りに癒されて二度美味しいおみかんです。でも毎食摂取はやめといたほうがいいかも。指先が最近黄色いような気がしますので。
十和田
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毎年行ってるような気がする十和田の冬祭り(冬物語)
ワイン飲み放題と津軽三味線、太鼓のライブが見ものです。
ねこ田です。

わが家には「ねこ」(実名)という飼い猫がおります。

以前動物病院にかかった「ねこ」ですが、なんと名前の欄に「ねこ田にゃん子ちゃん」という
偽名が使われていました。ねこ田ママが恥ずかしいからと一時的にでっち上げたようです。

公文書偽造に夜も眠れないねこ田でした。

で、そろそろちゃんとした名前をつけてやりたいんですが、どうにもいい名前が思いつきません。

誰か名付け親になりませんか?採用しても何の特典もありませんが。
春らしい天気でしたね
ということで、たぬみはお昼休みにちょっと散歩してきました。

道をぷらぷら歩いていると左方向から結構大きなヘリコの音が。
「音は大きいのに見えないナァ」と探していたら、いつの間にやら私の頭上を飛んでおりました。

3機も。

なるほど、だからあんなに音が大きかったのか。納得。
しかし何ゆえ3機そろって飛んでいたんだろう?
そういえばいつぞやか戦闘機がやたら低空飛行していて驚いたんですよ。

あのヘリは農薬散布用のものとは違う気がするのですが、なんだったんですかねぇ~
練習?んなわけないか。

まあ結論は、一週間経つの早すぎるってことですな。
前の話全然関係ないですがね。
ち、い、ず、け、え、き。
どうも。長年の夢は、主婦になって毎日のおやつを手づくりすること。趣味はケーキづくり。見かけによらず家庭的なイヌハタです。

こないだの休みにちょっとおでかけしまして、チーズケーキ専門店なるものを見つけました。2人暮らしのくせいに勢いあまって8個も購入。一体誰が食うんだ!特別大好物でもないのに。と言ったそばから完食。メタボ間違いなしのイヌハタ家、いつでも食欲旺盛です。



住まいづくりは情熱的にお願いします。
先週の土曜日、制作を当方でさせていただいております「住まいnet秋田」という住宅雑誌の主催する「住まいづくり学習塾」が開催されました。
朝が苦手でテンション低いネコ田さんを早朝出勤させて参加してまいりましたリスザワです。

突然ですが、その後の人生をよりすばらしいものにする住まいづくりと、後悔の末建て替えを夢見る住まいづくり。この二つの分岐点は「知ること」にあると思います。「住まいづくりの多角的な見識」と「良いつくり手」、この二つの「知」のどちらかを得ることが後悔しない住まいづくりへの近道。

一生に何度もない住まいづくりですから、知らずに建ててしまった・・・では悲しすぎますので、このブログをご覧の皆様も、くれぐれも「ん~よくわかんないからこれでいっか。」的な結論だけは避けてくださいね。(←ひとごとながらここだけはめっぽうお節介です。)
複雑ではありますがそんなに高度な知識は必要ありませんので、少しでも興味のある方は「住まいづくり」について情熱的を持って調べてみてくださいね。
高い買い物ですから知ると得することも結構あります。

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