個性全開のテイカップスタッフ達が日替わり更新します。更新を忘れた者は編集室全員へラーメンおごりの刑に処す。
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棚上げして物申す!
 どうも。最近、記事の文章を真剣に考えようと目を閉じると、3秒後にはあやうく夢の世界へ行ってみちゃいそうになってるイヌハタです。

ゆっぷる道路の短いトンネル 個人的に、他人の言葉や行動について心にひっかかってることって色々あります。
 たとえばうちの社内で言うなら、ラッコ山さんが、誰かに話しかけるときいつも最初に「あっ、」って言うこととか。(「あっ、○○さんの原稿制作終わりました」「あっ、お先に失礼しま~す」とかね・・・)
 そういう中でひとつ、「ひっかかってる」というよりどうしても「許せない」ことがあります。それは、「トンネルではライトをつけろ」ってことです。運転してるときの話です。

 自分の運転が模範的とは言いがたいのですが、それでも、どうしても、トンネル中でライトを点けない車が許せません。何故点けないのか。めんどくさいからか。ライトが消耗するからか。ライトを点けるほど暗くないからか。一体何のためにライトを点けると思っているのでしょうか!?
 ライトは「自分の存在を周囲に知らせるため」に点けているのですよ。もちろん暗いところを照らすためもありますが、危険回避のための点灯ですよ。それは薄暮時でもそうですよ。ライトを点けるほどまだ見えなく(暗く)なってない、じゃなくて、薄暗くなると視認性が悪くなるから、「自分の車の存在をアピールするためにライトを点ける」んですよ。ライトを点けなかったために発見が遅れて事故に遭ってもいいんでしょうか!?まったくもう!(一体誰にアツくなっているのか・・・)

 事務所から横手市内に向かう道(通称ゆっぷる道路)は、短いトンネルがふたつあります。そこでライトを点けない対向車を見ると毎回毎回ひとりでぷんぷんしています。あ~、損な性格。

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